目玉型の毛もじゃルフ。
召喚士に命令されているお仕事は瓶磨き。それしかできません。
設定は前のメモから若干変更が!
・名前
瓶掃除とか瓶磨きとか
・大きさ
まるっこい部分は直径10cmぐらい。尻尾は長い。
・できること
瓶を磨く。一晩に一本の超低速の役立たず。
磨きたい瓶の口にモフッと座って尻尾で中とか外とかキュッキュする。
・言葉
喋らない事にしました。見たとこ口ないしなあ・・・。
・すみか
酒瓶の中に詰まってる。仕事のときはにゅーっポン☆と出てくる(きもちわるい)
・移動
宙を飛べます。
まっくろくろすけのようにふわーと落ちてきて、ぴんぴんはねるようにして上昇する。
飲み物屋の知人から安値で仕入れをさせてもらう条件として押し付けられたもの。
捨てたいけど一応約束なので捨てられない。
カロカッサさん
紫のバラ・・・じゃなくて肌の人!(ドキーン)
今年最後の天幕いってきました。久しぶりの白?
ヌールちゃんのデーツつまみ食いしたり、怖い話大会になったりいじめっ子全快ですみません。
と思ったら最後にちゃんと逆襲されてたようで!
カロカッサさんにあげた筈の呪いの酒瓶が、例のごとく元の場所に戻ってきてるの見たらどんな反応するのか・・・!
呪いの酒瓶はその筋のカロカッサさんから聞くに、全てが不運な方向に進むシロモノだそうで、ここ最近のアルハーの運勢は落っこちまくりだったに違いないですね。
品物盗まれたり、デーツの房が頭に落ちてきたり、ちんぴらにからまれたり、デーツの房が頭に落ちてきたり、お高い酒瓶割ったり、デーツの房が頭に落ちてきたり(落ちすぎ)
呪いのナツメヤシはあってもいいな・・・町ごとに都市伝説あると面白いですね。
10代前半のお二人を勝手にお借りしました。
caravanはかわゆいお子様が多くてええなあ!